KAWAKITA METHOD®

バドミントンでは、相手やシャトル、自分の位置が毎回変わります。

手首や腕の動きを、打ち方の中で使えるようになること。

Kawakita Method®は、手首の動きを軸に、ショットに必要な体の使い方を一つずつ練習する方法です。

STEP UP BADMINTONの体育館とクラブロゴ
動きを知る → 打って確かめる手首や腕の動かし方を、練習でショットにつなげる。
Kawakita Method®

フォームをまねるだけで終わらず、手首や肘、腕をどう動かすかを確かめます。動きを一つずつ練習し、ショットの中で使えるようにします。

方法を詳しく見る
STEP UP BADMINTONの活動場所となる体育館
練習の進め方

一度に全部を覚えず、動きを分けて確かめながら、実際に打つ動作へつなげます。

01

動きを知る

手首や腕をどう使うか確かめる。

02

動かしてみる

決めた方向へ手首を動かす。

03

打って確かめる

動きがショットにつながるか見る。

04

動きを足す

必要な肘や腕の動きを加える。

05

プレーで使う

練習した動きをラリーで使う。

学び方を、道具と練習で形にする

Kawakita Method®で動きを学び、SmartWrist®で手首の動きを確かめ、STEP UP BADMINTONの練習でショットにつなげます。

サポーターを装着してラケットを持つフォアハンドの例
サポーターを装着してラケットを持つ様子
サポーターとラケット、シャトル
For people and places

手首の動きを確かめながらショットを身につける練習を、指導者やクラブと協力して各地に広げていきます。

全国展開・連携について