こんな人に向いています
- バドミントンを基礎からしっかり学びたい人
- 自己流ではなく、正しい順序で上達したい人
- 経験がないけれど始めてみたい人
- できることを一つずつ増やしていきたい人
神戸市コベカツ対応クラブ
はじめは、できなくて当然。ステップアップバドミントンクラブでは、基礎から一つずつ、順番に練習していきます。
あいさつを大切に。仲間を大切に。そして、できなかったことができるようになる喜びを大切に。
少しずつできることが増えていく。その積み重ねが、自信になり、バドミントンをもっと楽しくします。
今日から、一歩ずつステップアップ。
短期的な勝敗よりも、基礎技術を段階的に積み上げることを重視しています。
申し込み・登録・支払いは、専用アプリ(Sgrum)で行います。スケジュール確認や各種案内も分かりやすく、安心して参加できる環境を整えています。
多くのクラブは「やっていればできるようになる」が前提です。ステップアップバドミントンクラブでは、カリキュラムの手順が最初から決まっていて、何をどの順番で身につけるかが明確です。
むしろ経験がない方がスムーズに上達できる場合があります。一度身についた癖を直すより、最初から正しいプロセスで覚える方が、いつでも再現できる技術になるからです。
短期的な勝敗よりも、基礎技術を段階的に積み上げることを重視するクラブです。
ステップアップバドミントンクラブは、短期的な勝敗よりも、基礎技術を段階的に積み上げることを重視するクラブです。
活動の中では、半年に1回程度の部内戦や、年1回程度のクラブ対抗戦を予定しています。
一方で、それ以外の大会に積極的に出場したい方や、中体連登録をして大きな大会に挑戦したい方については、本クラブの活動方針とは異なるため、希望に応じて方針の合う別クラブをご紹介します。
また、指導方針・練習順序・運営ルールに加えて、運営会員規約を守って行動していただくことを前提に、クラブ全体の学習環境を大切にして運営します。早期の結果だけを求めるのではなく、長く伸びるための土台づくりを重視しています。
感覚やセンスだけに頼らず、誰でも同じ道筋で学びやすい環境づくりを進めています。始めやすさ、学びやすさ、続けやすさも含めて整えているのが特長です。
投げる、動く、とまる、飛ぶなど、バドミントンの土台となる基本運動から取り組みます。
カリキュラムの手順が最初から決まっているため、どの拠点でも同じ道筋で進みます。
特許取得のサポーターを活用し、感覚だけに頼らず、正しい動きへ導きます。
専用アプリ(Sgrum)で、申し込み・登録・各種連絡・活動報告・動画確認などができ、保護者の方にも分かりやすい運営を目指しています。
クラブ会員向けの特別商品や特別価格、一般会員向けの専門店商品の特別価格購入など、続けやすさにつながる特典も用意しています。
神戸住吉・神戸本山・神戸港島の3拠点で活動しています。通いやすい場所を選びやすく、参加のハードルを下げています。
月会費にはシャトル代を含みます。教室運営は専用アプリ(Sgrum)を利用します。また、技術習得専用サポーターの貸与費用も含まれています。(紛失時は負担有り)
入会費 3,000円(初回のみ)
+ システム利用料:200円 / 月
+ スポーツ保険料:神戸市負担(申し込み可能)
月会費6,000円のうち、市の補助が1,500円相当あり、実質4,500円となる見込みです。支払いは市へ行う予定です。
クラブが行う体験会の申し込みは、専用アプリ(Sgrum)で行います。
参加費:1,000円
体験会の費用は、当日会場で現金にてお支払いください。
当日は、大手バドミントン専門店による出店も予定しています。ラケット・シューズ・ウェア・パンツ・チームTシャツ・靴下・ラケットバッグなどについて、試着・試用をしながらご案内できます。必要な用品を、特別価格で購入できる商品もご用意する予定です。
クラブが行う体験会の申し込みは、専用アプリ(Sgrum)で行います。その後、7月以降に予定されている神戸市主催の体験会後、正式申し込みが可能になります。
このページで、活動方針・3拠点・費用・流れを確認します。
クラブが行う体験会の申し込みは、専用アプリ(Sgrum)で行います。
実際の雰囲気や進め方を確認しながら、クラブの考え方をご説明します。
7月以降に予定されている神戸市主催の体験会後、正式申し込みが可能になります。その後、所属拠点を選択して活動開始となります。
基礎技術の習得と、再現性ある動きづくりを重視した指導を行います。
日本スポーツ協会公認バドミントンコーチ3、1級審判員。
全国優勝5回の競技実績を持ち、長年の競技経験と指導経験をもとに、基礎から段階的に積み上げる指導を行っています。
また、手首関節4方向の動きに着目した技術習得理論 Kawakita Method® の開発者として、感覚やセンスだけに頼らない、再現性ある技術習得を重視しています。
基本運動プログラム監修
羽衣国際大学准教授・喜多努氏、親和中学校・高等学校体育教師・佐藤浩氏の監修のもと、バドミントンに必要な基本運動の獲得と、中学生に必要な基本運動能力の習得を重視して構成しています。
見学はいつでも歓迎します。また補助者・見守りとしてご参加いただけるボランティア・アルバイトも随時募集しています。
クラブの背景や今後の展開については、以下のページでご案内します。
参加前によくいただく内容をまとめています。
多くのクラブは「やっていればできるようになる」が前提です。ステップアップバドミントンクラブでは、カリキュラムの手順が最初から決まっていて、何をどの順番で身につけるかが明確です。特許取得のサポーターを使うことで、感覚やセンスに頼らず誰でも同じプロセスで技術を身につけられます。
クラブ内で半年に1回程度の部内戦を行い、年1回程度のクラブ対抗戦も開催予定です。中体連登録で上位を目指したい方や市民大会に参加したい方には、別途クラブをご紹介します。
「できた」と「再現できる」は違います。返せてしまうから「できた」と思っても、次も同じようにできるとは限りません。専用アプリ(Sgrum)で当日のカリキュラム動画を事前に確認でき、特許取得のサポーターを装着することで正しい動きへ導かれます。
体験会当日に専門店スタッフが来場し、推奨用具の試着・試用ができます。納得してから購入できますので、事前に用具を揃える必要はありません。
体験会の申し込みだけでなく、部活動の各種連絡、活動報告、カリキュラム動画の閲覧、用具の特別販売などを行うための専用アプリです。入会後は登録(月額200円)をお願いしており、保護者の方にも分かりやすく、安心して使っていただけるようにしています。
神戸市への登録が別途必要です。登録は2026年7月以降に案内予定です。
神戸市コベカツへの登録(スポーツ保険申し込み)は別途必要です。登録は2026年7月以降に案内予定です。